先日は、生活発表会が行われ、運動会・歌声発表会に引き続き、お休みゼロ!全員参加できたこと、とても嬉しく思いました。保護者の皆様のご協力のお陰です。本当にありがとうございました。子どもたちの成長を存分に感じられたのではないかなと思います。私自身もピアノを弾きながら、演奏にパワーをもらい、歌に感動をもらい、劇ではステージのカーテン横で一緒に楽しみ、練習の様子も思い返しながら、星組の担任をさせてもらえて幸せ者だなぁ・・としみじみ感じていました。
 星組さんは、他のクラスの劇・オペレッタ・ダンスも大好きで、本番の「じゅげむ」前、ステージ裏では、「オ〜レ〜オ〜レ〜マツケンサンバ〜〜」「オレ!」と各々好きに踊りながらのりのり!子どもたちのその姿まで見てもらいたいくらいののりのり具合でした。
 幼稚園生活も残り12日となりました。星組で楽しく過ごした日々ももう少しで終わると思うと淋しさでいっぱいですが、残りの日々も子どもたちと全力で楽しんでいきたいと思います。
ほし組  (2025/2/28)
生活発表会
 先日行われた生活発表会では、温かい拍手をありがとうございました。子どもたちは保護者の皆様に見て頂くことを楽しみに、毎日練習に取り組んできました。
 合奏「世界にひとつだけの花」では、すぐにこの歌が大好きになり、自然と口ずさむ子どもたちの姿が見られていました。最初はなかなか音が揃わず何度も取り組む中で、少しずつ自信を持って演奏できるようになりました。劇「3枚のお札」では、「この劇おもしろい!」と楽しみながら練習に取り組む姿が見られました。台詞を覚えるのが大変でしたが、役になりきる子どもたちでした。
 発表会当日は、少しドキドキ緊張している様子でしたが、26名全員でステージに立つことができ、子どもたちの頑張りを見て頂くことができて本当に嬉しかったです。一人ひとりの成長した姿と、楽しかった!という子どもたちの言葉にたくさんの感動をもらいました。
つき組  (2025/2/28)
 厳しい寒さも和らぎ、春の陽気を感じられるようになりました。2月は生活発表会に向けて、オペレッタ等の練習を重ねて、作り上げていきました。練習前に「今日はどこを頑張る?」と声をかけると、「声の大きさを大きくする!」「手をいっぱい動かす」等、自分なりの“めあて”をもって積極的に取り組もうとする姿が印象的でした。
 生活発表会を終えて、子どもたちに感想を聞いてみると、「楽しかったー!」「もう1回したい!」「もうがんばったけんいいかな・・・」と様々な声が。どの子どもにも、やり遂げた満足感を得たような笑顔でした。
あか組  (2025/2/28)
 
 先日の生活発表会では、子どもたちの姿を最後まで温かく見守ってくださり、ありがとうございました。
 『一人ひとりが主役』『楽しいことがいちばん大切』とクラスみんなで練習に取り組んできたこの一ヶ月。ステージの上で少し緊張しながらも、元気いっぱい楽しく、そして何よりも一人ひとりが“自分らしく”表現をする姿は、この一年間の成長をすべて物語っているようで、私自身とても感動し、胸がいっぱいになりました。またひとつ自信をつけた子どもたち。きっと忘れられない発表会となったことでしょう。保護者の皆様にも成長した姿を見ていただけたのでは・・と思っています。ご協力ありがとうございました。
 残り少ない日々を、クラスのお友だちと楽しく笑顔で過ごし,たくさんの思い出を作っていきたいと思っています。
あお組  (2025/2/28)
 少しずつ温かくなり、春が近づいてきたように感じられます。黄組の部屋では、毎日元気な笑い声があふれ、ブロックをいろいろな形に変化させたり、空箱を使って自分で考えてゲームを作って見せ合って笑う姿があったり、助け合う姿が見られたり、すごいなぁー、おもしろいなぁと心が温かくなっている毎日です。
 先日の発表会では、全員が参加できてがんばったこと、たくさんの人にほめられたことで、自信へとつながったのではないでしょうか。ご協力ありがとうございました。残り1ヶ月となりましたが、楽しく過ごしていきたいと思います。
黄組  (2025/2/28)
 日に日に寒さも和らぎ、少しずつ温かい日差しが感じられるようになってきました。
先日の生活発表会では、温かい拍手をありがとうございました。カーテンが開くとたくさんのお客さんやライトがあり、いつもと違う雰囲気の中、ひとりひとりが伸び伸びと表現する姿を見て、「大きくなったなぁ」と胸が熱くなり感動しました。本当によく頑張りましたね!またひとつ自信をつけた子どもたち。素敵な思い出に残る一日になったと思います。
 早いもので今年度も残り3週間程となりました。子どもたちの成長が嬉しい反面、桃組さんと過ごせるのはあと何日だろうと淋しさを感じる毎日です。残り少ない桃組さんでの生活、皆と楽しくニコニコで沢山の思い出を作っていきたいと思います。
桃組  (2025/2/28)
  少しず寒さもゆるみ、日差しの暖かさに春の気配を感じるようになりました。
先日の発表会では、涙が出てしまう子どももいましたが、泣きながらもがんばってステージにたったり、途中から自分の中で切り替えて劇ごっこをしたりと、成長を感じることができました。ステージに立つ宇宙組さん一人ひとりがキラキラきれいな笑顔でとても輝いていました。
 お部屋の中の遊びでも「曲かけて!」とリクエストがあり、これまで踊ったいろいろなダンスをかけると、大泣きだった運動会ダンスも完璧に踊ってくれます。春からダンスやリトミック、造形あそび等いろいろな活動をしてきましたが、子どもたちの中で楽しく残っていることをうれしく感じました。
 宇宙組で過ごす時間もあと少しになり淋しさでいっぱいですが、一日一日を大切に大切に楽しく過ごしていきたいです。
宇宙組  (2025/2/28)
以前のBLOGへ